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思わず笑顔の「妖怪いちご大福」 [おいしいもの]

いちご大福の材料そのままで・・・

Yokai-I.jpgYokai-a1.jpgYokai-m1.jpg








『妖怪いちご大福』は、東京・谷中の老舗菓子店が販売しているインパクト強烈な大福
黄色いアンズがシュールなのは『妖怪あんず大福』
笹の葉から顔を覗かせているのが『妖怪水大福』

株式会社大藤+江戸うさぎのオンラインショップから購入することができるようです。
残念ですが、「いちご」は季節限定商品で、この夏の販売は終了している模様です。

ただし、姉妹品の『妖怪あんず大福』なら購入可能で、今なら『妖怪水大福』も出没している模様
http://shop.omiyage-daito.com/

●大藤ホームページhttp://www.omiyage-daito.com
●江戸うさぎブログhttp://edouasgisa.exblog.jp

価格は6個入りの『妖怪あんず大福』が1,350円
5個入りの『妖怪水大福』が950円です

「おいしいもの」カテゴリー
http://holyland.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300561679-1

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「日本ワイン」:和食と世界へ [おいしいもの]

本当に久々の「おいしいもの」シリーズです

JapanW.jpg13日付読売新聞の「論点」に、遠藤誠氏による「和食と世界に羽ばたけ:国産ブドウの日本ワイン」との囲み記事が掲載されています。

ホッピーとかチュウハイとか、その他の雑酒とかに馴染みの深いまんぐーすは、コンビニワイン(しかもスクリューキャップ)ぐらいにしか縁がありませんが、「和食と世界に羽ばたけ」と聞くと嬉しいので、ご紹介します

まず日本ワインとは・・・
●一般にいう「国産ワイン」とは異なる。日本の法律上、輸入原料(果汁やワイン)を混ぜても、国内で瓶づめすれば「国産ワイン」と名乗れる
●それに対し、「日本ワイン」は、国産ブドウだけでつくられたものを指す
●この日本ワインの品質がここ数年格段に向上し、世界に打ち出し、世界の優れた銘柄が競う日本でも首都圏を中心に扱い店が増えてきた

ワイン用ブドウ品種の育成から
JapanW3.jpg●古くから日本では果物として食用の品種が栽培されてきたが、ワイン専用のブドウ栽培が始まったのは1980年代から
●現在では、欧州系のシャルドネ、メルロ、カルベネソービィニョン等が全国で栽培され、日本固有の甲州やマスカットベリーAの栽培研究も進んでおり、日本ワイン飛躍の下地となっている

●日本には約200のワイナリーがあるが、近年、欧米の先端醸造技術を学んだ若者も増え、日本の醸造技術も世界に遜色ないものになってきている。

なぜ和食には「日本ワイン」か?
●クリームやバター、オリーブオイルを多用する洋食には、しっかりとた味の外国産ワインが合う。
●一方、「だし」に象徴される和食の繊細な味わいは、酸が優しく穏やかな日本ワインとの相性が良い。健康志向と共に世界で起こる和食ブームで、今日本ワインに注目が集まっている

JapanW4.jpg●(外国産のワインは)生魚と合わせると生臭みが気になることがあるが、その原因はワインに含まれる「鉄分」の多さにある
日本ワインは全般的に鉄分が少なく、寿司や刺身との相性が抜群に良い。英米の著名なワインジャーナリストも、和食に合うワインとして、鉄分が極端に少ない山梨の甲州ワインに注目している

18年ぶりに世界ソムリエ選手権が東京で
JapanW2.jpg●3月26日から東京で、第14回世界最優秀ソムリエコンクールが開かれる。田崎真也さんが優勝して以来の日本開催
●世界中からワイン関係者が集まる。コンクールと同じ会場でのイベント「再発見日本の食卓」には、日本ワインが勢ぞろいする。
●国際ソムリエ協会会長(!)の田崎氏につづくチャンピオン誕生にも期待だが、「日本ワイン」の実力を知ってもらう好機でもある
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生まれて今日まで、ここで紹介されている「日本ワイン」を自覚して味わった記憶がありません。
日本料理には「日本酒」も合いますが、日本の水と土と太陽で育った葡萄のワイン・・・ぜひ試してみたいものです

日本ワインを愛する会http://www.jp-wine.com/

Facebook「東京の郊外より・・・」もよろしく
http://www.facebook.com/holylandsonettokyo

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居酒屋ランチでほろ酔い [おいしいもの]

連休最終日、まったりほろ酔いランチはいかが・・

連休間遠出しなかったので、近くでまったり飲みながらお昼でも・・ということで、土日祝日もお得なランチを提供の「大庄水産:下北沢北口店」へ入って参りました。

大庄水産は、「庄や」「日本海庄や」「やるき茶屋」を手広くやっている「庄やグループ」の中の一つで、公式アピールポイントは以下の通りです。
→「海鮮料理専門店。店内にはホタテ、サザエ、アワビ、ホッキ貝のいる貝専用水槽もあります。新鮮な魚介を刺身でも焼き物でもお好みに合わせて調理致します。人気上昇中で、出店依頼の多いお店です。

連休中の午後1時頃でしたが、ご家族、職場仲間、スポーツ後の一杯グループ等で、ランチタイムから8割入りの盛況振りでした
taisyo3.jpg




駅前の便利な立地で、平日はお勤め人のランチと晩酌・宴会需要を支えるお店でしょうが、そのランチの充実振りには目を見張りました!!!

年中やってるランチには、700円の日替わり定食や750円の日替わりセット、本日の魚定食750円、日替わり丼500円などが並びますが、お酒をまったり飲みながらのイメージでチョット豪華に「大庄水産御膳1200円」を頂きました!

大庄水産御膳1200円(中身は日々変化するようです)
taisyou-lunch.jpg●天ぷら(エビ×2 なす シシトウ カボチャ にんじん等)
●焼きサンマ半身
●刺身5切
●ミニ茶碗蒸し

●豚角煮
●海草とタコ和え物
●香の物
●炊き込みご飯+吸い物

飲み物は・・・
●中生450円、ホッピーセット450円+中250円、ハイボール290円
追加で
●あぶり明太子300円

ランチの後、さわやかな初夏の風を楽しみながら、ブラブラしました・・満足!

「おいしいもの」カテゴリーは
http://holyland.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300561679-1

「仲間とTRIBEKS」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2012-04-14
「銀座の隠れ家:仲むら」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2011-07-17
「ソムリエがそば屋を」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-05-02-1
「新宿の良心:焼き鳥番番」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2009-11-24
「北京ダックでランチ」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-01-04
「吉田類の酒場放浪記」→http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2011-10-17

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親しい仲間とTRIBEKS [おいしいもの]

本当に久しぶりの「おいしいもの」シリーズです
tribeks2.jpg先日、新宿南口の小田急ホテルセンチュリーサザンタワー内にある「TRIBEKS」へ友人の紹介で行って来ました。
地上20階にある展望の素晴らしいこのレストランは、「オリジナリティあふれるシンプルかつカジュアルなフレンチテイストの料理を、世界各国のワインと共に」をキャッチフレーズに、「気軽な大皿料理からコース料理までさまざまなシーンにあわせて」提供しています

窓から臨む新宿の夜景、清潔で開放的な広々としたオープンキッチン、若いスタッフによるフレンドリーなサービス等々が心地よい、デートから職場の歓送迎会、家族サービスにもばっちりなお店です。
tribeks4.jpgまんぐーすは、5人以上でオーダー可能な「スプリンググループプラン」(5月31日まで:飲み放題付6000円 お料理のみは4000円)を楽しみました。

●本日のおすすめの前菜3種盛り合わせ
小海老と春野菜に色々オリーブのマリネ
●アンディーブのスモークサーモン巻き
●本日の冷たいクリームスープ
グリーンサラダに柑橘ドレッシング

tribeks5.jpg●たっぷり野菜の入ったパスタグラタン
●築地直送鮮魚のソテー サフランクリームソース
●ビーフ・チキン・豚フィレの炭火焼き+ピラフ
●パティシエからのデザート
フリードリンク
---生ビール、グラスワイン、ウイスキー、カクテル数種、ソフトドリンク

tribeks.jpg前半は前菜的なメニューが続き、ゆったりと飲み物を楽しみながら話が弾みます。一通りメンバーの近況報告が終わった当たりで後半の食事メニューが・・・
飲み物は、一杯づつスタッフがサーブしてくれます。ワインはテーブルまで来てグラスにサーブ・・・。

堅苦しい静かな雰囲気ではありません。がやがやとあちこちで話し声や笑い声が・・・
多少千鳥足になっても、JR新宿駅サザンクロス改札口まで徒歩3分です。

営業時間
【朝食】6:30~10:30 【ランチ】11:30~16:00
【ディナー】17:30~23:00

「銀座の隠れ家:仲むら」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2011-07-17
「ソムリエがそば屋を」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-05-02-1
「新宿の良心:焼き鳥番番」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2009-11-24

「鉄板鍋で新年度に勢い」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-04-11
「北京ダックでランチ」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-01-04
「吉田類の酒場放浪記」http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2011-10-17

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BS-TBS「吉田類の酒場放浪記」 [おいしいもの]

本日は休日まったり企画です・・・
BSTBSrui.jpg最近はすっかり隠居生活が板に付き、ほとんど「宴会」や「飲み会」等々の機会が無く、「おいしいもの」カテゴリーで紹介するお店が増えないのですが、本日は庶民的酒場を紹介する不思議な魅力(魔力?)のテレビ番組を取り上げます。
既にご存じの方も多いでしょうが、毎週月曜日の21時からBS-TBSが放送の1時間番組「吉田類の酒場放浪記」(http://w3.bs-tbs.co.jp/sakaba/)のことです。

まんぐーすが地デジ対応テレビを駆け込みで買った夏以降、吸い込まれるように吸い付いて見ている番組で、毎週1時間、各15分の新作1本と旧作3本、合計4本を連続して放送する番組です。

番組の内容は極めてシンプル・・
●吉田類なる通称「酒場詩人」の60男が、どこにもあるような人気の大衆酒場を訪れ、酒を飲み、肴を味わう番組。東京周辺の店が中心だが、時に地方遠征も行う。
●普通のグルメ番組のようにしつこく料理を説明したりほめたりもしないし、酒のうんちくを語ったりしない。人の良さを漂わせながら、ただただ旨そうに、お店や常連さんのおすすめを味わう
飲むのも食べるのも、どこの居酒屋にもあるような決して高くないモノばかり。地方遠征の際は地方の特色を出しているが、それでも居酒屋価格。

BSTBSrui2.jpgお決まりは、最初の一杯を飲む際、店の先客とご挨拶代わりの乾杯を行うこと。そして最後に、店から出て店の前でコメントを短く語ること。ただし、ほとんど意味のあるコメントはない。多くの場合酔っぱらっていてろれつが回っていない
ナレーションも入るが、ほとんどまったりした吉田類をからかうような意味のないモノが大半

こんな調子の番組ですが、既に紹介した店は450軒に近づいています。そして正月元旦に4時間にわたって計16件の店を紹介(再放送)するスペシャル番組まで成立させてしまう不思議なも力を持っています。
その魅力は、お酒をほとんど飲めない3人家族で4時間の元旦スペシャルで見た方による、以下のコメントが表しています。

・・・・この日は正月特別番組ということで4時間の放送だった。
下戸3人が4時間も、赤の他人がひたすら飲み歩く番組を見て、「いいねえ、あんなところに行ってみたい・・・」、「ああいうの食べながら呑んだら美味しいだろうねぇ」なんて言いながら4時間も見てしまう番組って何だろう?
店に入って席を決めるときの抜群のセンス、周囲の常連さんとのバランスのとり方などに一朝一夕に培われたのではない、並々ならぬ力量を感じる。
・・・・・以上がコメント

BSTBSrui3.jpgそういえば最近我が家でも、ふと気づくと酒の飲めない女性陣がぼんやり黙って番組を見ていることが・・・。何なんだろうこの番組・・・。
この番組を、木金曜日でなく月曜日に放送するTV局の意図は何でしょうか・・。1週間の始まりにため息の出るお父さん達への「癒し」なのでしょうか?
ちなみにBS-TBSは火曜日と水曜日の同時間帯に、海外のバスツアーや日本の魅力を探る旅番組を放送しています。

忘れてました! この番組のもう一つの魅力は、そのBGMです。
番組冒頭、吉田氏登場の背景に流れる懐かしの洋楽(この表現が既に古典・・)・・・おもわずBGMに耳を傾けてしまう名曲の選りすぐり・・・。スタッフの世代を感じさせます。

「吉田類の酒場放浪記」http://w3.bs-tbs.co.jp/sakaba/)をご紹介しました。

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銀座6丁目の隠れ家:仲むら [おいしいもの]

本当に久しぶりの「おいしいもの」シリーズです。

nakamura.jpg引退してから都心に出る回数がめっきり減り、ご紹介できる店に出会うこともすっかり無くなっていましたが、久々に同窓会に参加することが出来、新しい店に巡り会いました

銀座6丁目で数寄屋通りを進んだ数寄屋ビル3Fにある、創作料理を家庭料理感覚で食べられる「仲むら」というお店ですが、ビルの入り口も狭く、大きな看板もないお店で、客席20名ほどのこじんまりしたお店です。下の住所をネット地図で検索し、プリントして現地で探す方ことをお奨め致します。

20名程度の同窓会でしたのでお一人の場合はどうか判りませんが、ネット情報によると・・・
●「仲むら」の料理は、1日20人の限定で、ご主人・中村寛一さんのおまかせコース料理。それも次から次へと出てくる料理は15品から20品。そのすべてがご主人こだわりの逸品だ
広島料理専門の「安芸路 酔心」を始めに、この道一筋35年、美味しい料理を時間を惜しまず、決して手を抜かず、1品の仕込みに6時間以上かけるこだわりの職人

●例えば、水と砂糖と醤油で8時間煮込んだ「身欠にしんの棒煮」。味噌味の「おから」や「三陸の蛸」は沖縄のコクのある塩と胡椒で食べる。鳥取の「大山地どり」は和辛子で・・
酒は薩摩仕込みの芋焼酎「岩いずみ」。日本酒は岩手「あさ開(あさびらき)」。それぞれ料理の味を殺さない。サッパリとして癖がない酒だ

まんぐーすの同窓会では・・・
●上記の日本酒と焼酎とスーパードライの飲み放題付で会費7300円
●最初に「小魚煮物」「こんにゃく煮物」「みそおから」「そらまめ」等々6品ぐらいがデンと並び、「クジラ刺身」、「刺身盛り合わせ」、「枝豆」、・・「つみれ汁」
●宴もたけなわで席替えをしてカウンターに移ると「大山地どり」が・・・この辺りでお酒3種混合の影響が出て記憶がとぎれ・・・広島風料理かどうかは分かりませんがおいしくいただきました

「ランチもやっていて700円で日替り定食2種類を出す。ご主人の笑顔が印象の、あまり人に教えたくない銀座の隠れ家」との紹介文に納得のお店でした。
JR有楽町駅、メトロ銀座駅等々便利な場所(銀座だから当たり前・・)、周囲の雰囲気も華やかで銀座だな・・・の夜でした。

「仲むら」お店データ
[電話番号]03-3572-3033
[住所]中央区銀座6-3-12 数奇屋ビル3F
[営業時間]月~金11:30~13:30(ランチタイム) 18:00~23:00
[定休日]土・日・祝(土曜日は予約があれば営業)
[席数](テーブル)12席 (カウンター)10席
[宴会]20名様まで・一人6,000円~
[予約]可能  [カード]不可

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炭火焼鳥 母家 [おいしいもの]

久しぶりに「おいしいもの」カテゴリーです。

omoya1.jpgかつて同時期に海外に赴任し、赴任先は異なれどそれぞれの国で同じ問題を担当していた方と7-8年振りに再会いたしました。
法律関係のお仕事をされている方ですが、その方のご紹介で訪れたのが池袋駅から5分ほどの場所にある「母屋(おもや)」と言う名の炭火焼き鳥のお店。
とても落ち着いた懐かしさと素朴さを感じさせるお店でした。

メニューは焼き鳥とチョットしたおつまみが中心で、メインの焼き鳥は1本250円程と本格的なお値段です。日本酒や焼酎の種類が豊富で、そちらがお好きな方にも評判な様です。
Webサイトはありませんが、後でネットで調べると、多くの方がひいきにする有名店でした。

omoya.jpgお値段の関係からか、落ち着いた感じの2人ずれ(同性同士)が多く、満席ながら騒々しさはなく、かといって沈黙が支配してるわけでも無く・・

皆さんそれぞれにお酒の時間の楽しみ方をしっておられる様でした。金曜日の夕刻でしたが、良い雰囲気が漂っておりました。

サラダと共にレバー、つくね、皮、ムネ等々と大ジョッキー700mmの生ビールをぐびぐびと頂きながら、昔話、家購入、子弟教育、当時担当していた問題の現状などについて延々とおしゃべりしてしまいました・・・。
焼き鳥は、焼けたものから1種類を一皿にして運ばれて来ます。

ランチタイムは、焼き鳥丼セットが千円でおつりがくる価格で提供され人気な様です。

母屋[おもや] (焼き鳥)
住所 東京都豊島区南池袋1-12-6
TEL 03-5950-0377

営業時間(定休日 日曜)
平日 11:30-13:30 17:00-23:00  土曜 11:30-14:00 16:00-23:00
omoya3.jpgomoya2.jpg






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おまけ
ジュネーブ国際音楽コンクールピアノ部門萩原麻未さん(当協会会員)が優勝」の関連記事
http://www.piano.or.jp/info/news/2010/11/19_11719.html

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米どころ近江のお酒 [おいしいもの]

7hon_3g.jpg久しぶりに「おいしいもの」カテゴリーです。
今年の夏は暑く、冷えたビールが一段と身にしみたところですが、本日はこれからの季節に相応しい「日本酒」で参りたいと思います。(写真は七本槍の冨田酒造)

Holylandは日本酒に詳しいわけではありませんが、今年の夏、かつての学友に勧められて手にした近江の地酒「日本酒」がことのほか美味でしたので取り上げる次第です

近江とは滋賀県のことで、昔は静岡あたりを指す遠江と対比して呼ばれました。近江盆地は昔から米どころとして知られ、琵琶湖に注ぐ清流との組み合わせでおいしいお酒が生まれたのは必然といえましょう。

sizugatake.jpg新潟や秋田といった日本酒の「本場」とは異なりますが、最近は雪の多い東北北陸ではなく、日本酒の材料と水、更に暮らしやすさの観点から近江で酒造りに取り組む若い方が増え、「新興勢力」としての地位を固めつつあるようです。(写真は七本槍の古戦場跡

能書きはこれくらいにして、お酒の紹介です。
多くの種類があるので難しいのですが、Holylandのおすすめは以下の2銘柄です。それぞれの銘柄に大吟醸から生酒や火入れまで複数の種類がありますので、お好みに応じてどうぞ

●長浜市の冨田酒造「七本槍」
tm27b.jpg長浜市の冨田酒造は天文年間(450有余年前)の創業。全国でも屈指の古い歴史を有する酒蔵です。北大路魯山人が長逗留したことでも知られ、蔵には魯山人の手による扁額(「七本鎗」の文字)が掲げられています。

石川県の能登杜氏、中鎮夫さんを中心に造られるお酒は、味わい深くキレのよい辛口。戦国の野武士を思わせる骨太の田舎酒です。ここ湖北の地には無くてはならない地酒です



●東近江町の畑酒造「大治郎」
dai02.jpg東近江町の畑酒造が数年前に立ち上げた新銘柄です。大治郎の特徴は、無濾過の原酒であるということ、そして生酒も通年販売されているということがあげられます。

原酒の持つ力強さと旨味が感じられ、化粧をしない酒本来の素朴な味わいが口いぱいに広がります。おもわず笑みがこぼれる、素直に美味しいと感じられる地酒です。
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銘柄を紹介したWebサイトとは別に、私にお酒を勧めてくれた学友のお店「小川酒店」からご注文いただくと、お酒を紹介してもらった恩返しが出来ます
ご興味のある皆様、よろしくごひいきにお願いいたします。
浜大津 小川酒店→ http://www6.ocn.ne.jp/~k888/
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「鶏すき焼き」を冷えた部屋で [おいしいもの]

Torisuki.jpg連日の暑さの中、都心に出るのは老体に堪えますが、現役で頑張っていた同期入社の仲間も数が減り、夏を境に多くが第2の人生を開始するのを期に、東京近辺の仲間で「慰労会・送別会」を敢行しました。

エアコンの強烈に効いた店内では「身体が冷える」と訴える仲間もいるため、幹事が苦心して選んだ店が「鶏すき焼き」をメインの一つにする居酒屋チェーン「串八珍」西新宿店

「串八珍」は靖国、銀座、新宿、市ヶ谷等に10数件を展開する焼き鳥・鶏料理のチェーン店で、売りは、こだわりの国産銘柄鳥『奥の都どり』を使った料理です。

お店のアピール文によると・・・
Kushihattinn.jpg●『奥の都どり』はとうもろこし等植物性たんぱく質を中心にブナ・ナラ等広葉樹の樹皮と海草、天然ハーブをプラスし、鶏本来の味を追求して飼育されています。
●気仙沼湾に注ぐ最大の川『大川』は、広葉樹の大森林地帯が広がる室根山が源です。海の生物(カキやほたて等)をはぐくむ植物性プランクトンは、この天然ミネラルを豊富に含む真水により育てられています。『奥の都どり』はこの自然連鎖のすばらしい環境のもとで育まれています。・・・・とのこと。

本日も懐に優しい3500円で飲み放題付です。
八珍コース 3500円(飲み放題付・税込)
・豚ガツ刺し
・鶏すき焼き
・ビントロぶつ切り ・揚げ物3種盛り合わせ
・大根サラダ
・串焼き(2本) ・うどん(鶏すき焼き鍋で)
・季節のアイス

最初から一気に「鶏すき焼き」に取りかかり、お腹が落ち着いたところで「揚げ物」「串焼き」「サラダ」等で「ぐだぐだと」仲間と話し込む・・・。
焼き鳥を食べさせるお店は多いですが、夏だからこそ「冷えたお部屋で」、「鶏すき焼きとビール」はいかがですか。

串八珍西新宿店 http://www.hoso-foods.co.jp/shop_016.html
kushihacchin01.jpg電話 03-3346-8556 FAX 03-3346-1516
東京都新宿区西新宿1-19-13 青鈴ビル4F

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インド料理で暑さを乗り切る [おいしいもの]

munbaiP.jpg久しぶりに「おいしいもの」カテゴリーです。

先日、本郷の赤い門が有る大学での集まりに参加し、そのお流れで赤門近くの「日本で一番インドに近いインドレストラン」とのキャッチコピーのお店で「飲み会・懇親会」に参加しました。
都内の銀座、神田、青山、市ヶ谷、町田、錦糸町、神楽坂、九段等々にお店を構えるインド料理 ムンバイ 本郷店」です。

昨今のデフレと寄る年波に対応し、注文は・・・・
1990円10品コース + 飲み放題1500円 =3500円(税込)
●ナムキン  ●フレッシュグリーンサラダ
●ミックスベジタブルパコラ ●タンドリーチキン
●カレー2種
ナン3種  ●ターメリックライス
●デザート
飲み物はビール、ワイン、焼酎や各種サワーにラッシー等のソフトドリンク各種・・・(飲み放題には1000円プランも有ります)
Munbai-hongo.jpg


この値段で大丈夫かな?・・との当初の不安はどこへやら・・・。カレーとナンとライスは食べ放題なようですが、お代わりに至りませんでした
パコラやチキンもおいしかったですし、カレーも品良く美味でした。

参加者に大評判だったのは、食べやすいように切り分けてあるナンでした。これは他のインド料理店も見習うべし! ナンの種類も豊富で、チーズ入りや甘いのもあって会話が弾みました

我々は学生から年輩者までを含むグループでしたが、女性やサラリーマングループもあり、みんなでワイワイ暑さを吹き飛ばせます。食欲減退気味の皆様も、いつもの居酒屋ばかりでなく、ちょっと目先を変えてインド料理で一杯はいかが・・・
(追伸)ラッシーを飲んでおくと、翌朝胃の具合が快調です。
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そば屋の上級ソムリエが渾身のメニュー [おいしいもの]

本当は自分で確認した後にご紹介すべきですが、お店の信用と友人の確認結果から推薦させていただきます。
オーナーがシニアソムリエというこのそば屋さん。新宿駅東口から僅か1分のお店、「手打ちそば 大庵」です。
h2.jpg






「紀州備長炭で焼く大和地鶏や新鮮な卵を使った出汁巻き玉子、江戸前穴子の煮こごり。そして仕上げは本格的な美味しい手打ち蕎麦。ソムリエが厳選したワインや地酒、焼酎。オープンキッチンを囲んだにぎわいのカウンター席やお2人連れに最適の眺めの良いカウンター席、やわらかな竹のスクリーンに囲まれた落ち着いた個室、等いろいろ使い分けが可能です」とのお店です。

DaianWine.jpgそんなそば屋さんがUSA加州とタイアップした恒例の『カリフォルニア・バイザグラス』を2010年4月1日(木)~5月31日(月)の間で開催致しています。
詳しくは →http://www.soba-daian.com/drink/index.html

「オーナーが、丁寧にテイスティングを行いセレクトした珠玉のワインの数々大庵ならではのお手頃な価格でグラス単位でご提供致します。・・・それぞれのワインにぴったりの旬の美味しい料理もご紹介しておりますので、ワインとのマリアージュを、ぜひこの機会にお楽しみ下さい」・・との心意気から特別メニューも登場!!

カリフォルニアワイン&旬菜コース 5,040円(税込)(グラスワイン4杯・料理5品)

Pwhite_img05.jpgPred_img01.jpg[スパークリング]ベリンジャー ロゼ 
[白]コーストライン・ピノグリージョ 
[赤]コヨーテ・クリーク カベルネ・ソーヴィニヨン 
[赤]クニン・ワインズ ジンファンデル 



DaianCali.jpg大庵のうまいもん盛り合わせ、
鴨コンフィ or 桜島美湯豚の炭火焼 
シンプルサラダ、 石臼粗挽き手打ち蕎麦(せいろ) 
自家製 昔プリンと季節アイス

友人によると、ワインはどれもたっぷりグラスに注がれ、料理も十分で、大満足らしいです。最後の赤は甘口でデザートと合わせるらしいです。行ってみたいな・・。昼でも夜でも予約なしで大丈夫なようです。ただし肉料理は予約がないとどちらか一方になるようです。

東京都新宿区新宿3-36-6 大安ビル2F 
http://www.soba-daian.com/index.html
11:30~14:30(L.O.14:00) 火~金 ~15:00(L.O.14:30) 土日祝
17:00~23:30(L.O.22:30) 月~土 ~22:30(L.O.21:30) 日祝 定休日

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鉄板鍋で新年度に勢いを [おいしいもの]

づくし2.jpg歓送迎会の季節も終盤・・そろそろ胃腸の疲れも・・。こんな時は、新たな態勢で本格的に動き始めたお仕事に立ち向かうスタミナを付けたいもの。
そこで本日ご紹介するのが、大阪発のちょっと韓国風の「鉄板鍋」です

鉄板鍋の店には「きのした」という老舗がありますが、Holylandは田町の「鉄板鍋づくし」へ行って来ました。JR田町駅から3分、慶応の近くで「きのした」とは親戚関係にあるそうです。
〒108-0014 東京都港区芝5-25-2 TEL03-3455-6789 無休
 → http://www.dukushi.jp/

デフレの折【4,000円ポッキリ】コースをお願いしました。飲み放題付きです。
鉄板鍋づくし.jpg【鉄板鍋】   【一品料理】
☆鍋      ◇韓国のり
☆お替り肉   ◇キムチ盛り合わせ
☆お替り野菜  ◇づくしオリジナルサラダ
☆豆富     ◇鶏の唐揚げ
☆トック    ◇ポテトフライ
☆鍋〆     ◇海鮮チヂミ

写真にもある「鉄板鍋」は、豚肉やホルモンと野菜を「こくから」スープで煮て食べます。鍋を空けると、異なる種類の野菜と肉を入れ、更に空けて豆腐とトックで味わい、最後は雑炊です。合間にサラダやチジミで箸を休めつつ、お酒もどんどん進みます

鉄板鍋.jpgキムチ鍋とは違って、スープにコクがあり、コチュジャンやニンイクの量も店員さんが確認しながら目の前で調理してくれます。最後の雑炊も店員さんが・・・。麺をチョイスもできます。食べながらだんだん盛りあがってくるので、新人さんとの飲み会にもおすすめです。食べ盛りの新人なら鍋具材の追加や雑炊ご飯の追加が可能です。

恵比寿と自由が丘にも支店があります。
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デフレ克服飲み食べ放題宴会 [おいしいもの]

京佳園.jpg久々に「おいしいもの」カテゴリーで参ります
歓送迎会のシーズンになり、お勤めの方には何かと飲み会の多い季節です。先週アタリは4日連続の方もいらっしゃったことと思います。
それにしても最近は宴会の平均単価が下がりました・・・。もちろん年齢を重ね、それほど食べなくなったことも関係しているのですが、社会全般に「デフレ」傾向が広がっていることを痛切に感じます

そんな中「安かろう、悪かろう」ではない印象を持ったお店を紹介します。
「京華園 四谷店」(ケイカエン) JR四谷駅から3分以内。しんみち通りを50mほど入ったところの、ビルの2階です。
東京都新宿区四谷1-3 三陽ビル2F tel  03-3350-6896
http://r.gnavi.co.jp/p493900/

なんと言っても売りは以下の宣伝文句通り・・・
Image027.jpg【 個室で中華料理! 】個室8~10名様で本場中国の一流の味をたんのう
食べ飲み放題コース 3,800円(2時間オーダー制)
個室は1室(円卓)しかありませんから、早めに予約する必要がありますが、一般席でも10名くらいまでであれば横長テーブルで話しながら十分楽しめます。

食べ物はオーダーバイキング形式で、前菜を含め50種類以上がありました。飲み物は通常のビール(生ピッチャーか瓶)、サワー類、焼酎、紹興酒等々があります。
エビマヨ.jpgHolylandグループは、自動的に出される前菜盛り合わせ(クラゲ、ピータン、鶏肉冷菜等)を皮切りに、エビチリ、野菜甘酢あえ、エビマヨ、ホタテタケノコ炒め、ブロッコリ蟹あんかけ、レバニラ、餃子、キュウリ冷菜、シュウマイ、上海焼きそば、杏仁豆腐等々を食べ、ビールと紹興酒3本を開け大いに語って楽しみました。

お店の方は皆さん中国系で、日本語をすこしゆっくり丁寧に話す必要があります(内容にも注意)が、コストパフォーマンスは抜群です。作り置きのバイキングではなく、オーダー制なので出来たてをいただけおいしかったです4~10人ぐらいのグループで満席でしたが、なるほどそうだろうな・・・と思わせてくれる内容でした。

(付録)
「韓国の米軍再編は順調」
  → http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-03-27
「どんな兵器を:Anti-Access環境対応」
  → http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-03-04
「Anti-Access環境への対応コンセプト」
  → http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-03-03
「QDRから日本は何を読みとるべきか」
  → http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-02-07
「Joint Air-Sea Battle Conceptは平成の黒船」
  → http://holyland.blog.so-net.ne.jp/2010-02-09
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「そばがき鍋」を老舗のそば屋で [おいしいもの]

そばがき鍋.jpg家族で食事でもということになり、ヘルシー路線を追求したところ浮かび上がったのが「そば屋の料理」。近隣のそば屋から、そばの料理を追求している「さらしな総本店」見つけ、訪れることにしました。

このお店、青梅街道を通って東京に向かう「そば」の集積地であった「東京都中野」をスタートとしており、現在は北海道産石臼挽きを使用しているとのこと。そばには詳しくありませんが、地道にそばとそばの文化を守っているお店のようです。
そばコース.jpg






夜の食事でのお店の推薦が「そばがき鍋」。4人でお願いしたところ、鍋を2人前にして、あとはお好みで一品料理を頼まれたらいかが、とのアドバイスでした。

蕎麦がき(そばがき、蕎麦搔き)とは、蕎麦粉を使った料理で、麺としてではなく、蕎麦粉に熱湯を加えるか、水を加えて加熱し、箸などですぐかき混ぜることで粘りを出して塊状となるものです。蕎麦産地では昔からおやつとして定番だったそうです。箸で少しずつちぎりながら、そばつゆや醤油をつけて食べたそうです。

鍋の方は、メインの材料をホタテ、鴨、カキの中から選べますが、だしがよく出るとおすすめの鴨を選択しました。まず、鴨、きのこ、豆腐、各種野菜等をそば屋の「だし」と「かえし」の鍋で味わい、後に写真のような竹筒に入った「そばがき」を団子状にして鍋にいれて味わいます。

田舎そば.jpg一品料理は、天ぷら、小エビの唐揚げ、鴨肉の蒸しものに、そば豆腐や「はもの白焼き」等を頂きました。
そして最後に田舎そばや三色そば、更にデザートでそば汁粉(そば粉団子入り)などを頂き腹一杯、とてもとてもおいしく頂きました。お店のアドバイス通り、4人に鍋2人前に抑えたのが正解だったようです。
そばがき鍋1800円(2人前から)、一品料理5~900円、生ビール650円、冷酒一合600円より。日本酒好きには「イカの沖漬け」や「そば団子しんじょう」がおすすめか・・。

店のHPはこちら → http://www.sarashina-souhonten.ecnet.jp/
さらしな連絡先.jpg

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おせちに飽きたらお手軽北京ダック [おいしいもの]

仕事始めで重い足を引きずっておられるの方も多いかと思いますが、お正月の気分一新をかねて、お手軽な北京ダックランチはいかがでしょうか。
各界の名士も利用するという名門「全聚徳」では、3千円程度のランチでその一端を気軽に味わえます。一度この欄でもご紹介しましたが、前回とは異なるランチコースを試しましたので、ご紹介かたがたご報告します。

今回のランチコースは「小籠包&北京ダックセット」で2980円(税込)です。
コースの中身は・・・
全取得1.jpg前 菜(くらげ、アヒル肝等)
小籠包三種
北京ダック(葱&甜麺醤・鴨餅 :4名様以上の場合、お席で切り分け)
家鴨のつゆそば
デザート(杏仁豆腐)

北京ダックは「皮を食べる」との先入観は捨ててください! 皮も肉も食べます。みそと皮・肉の組み合わせがたまりません。大人も子供も女性も・・みんなで楽しめます。一人あたり4包みぐらいの分量ですが、ちょうど満足な量だと思います。多分これ以上だといくらおいしくても飽きると思います。

小籠包は勿論本格的なお味ですし、つゆそばはスープが上品なおいしさでたまりません。このスープは他のコースにも登場しますが、麺と一緒にいただけるのもポイントです。
約3千円を高いと思うかはそれぞれのご判断ですが、赤提灯で飲んでもこれくらいは掛かりますし、たまにはご家族や同僚とゆったり本格的な味を堪能するのもいかがでしょうか。
全取得2.jpg




〒160-0022 新宿区新宿3丁目32-10 T&Tビル8・9階
電話番号 03-3358-8885  
0120-86-8826 (携帯・PHSからの接続可能)
FAX 03-3358-8166
営業時間 (原則年中無休)
◆ AM11:30 ~ PM15:00 (L.O.14:30)
◆ PM17:00 ~ PM23:00 (L.O.22:00)
◆ 土日祝 AM11:30 ~ PM23:00 (L.O.22:00)

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